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既に諦めていた受信確認証が無事届きました。
昨年11月に受信して送った報告書が、何かの手違いで音信不通に・・・・。7ヶ月ぶりでは有るけれど、とても素晴らしい受信確認証を発行して頂けました。嬉しいの一言です。
本当に諦めていたので、何ゆえに嬉しいです。

受信確認証は1枚づつパウチが施されており、表彰状みたいです。
写真も『伊勢湾岸自動車道』名港中央大橋のものです。
名古屋港が一望出来ます。車を止めて眺めを・・・・と言う訳には行きませんが、昼夜問わず素晴らしいロケーションです。

            img253.jpg
この『ハイウェイラジオ豊明』は、伊勢湾岸自動車道に設置されているもので、豊明IC~名古屋南ICの間に設置されていますよ。

伊勢湾岸自動車道(いせわんがんじどうしゃどう、ISEWANGAN EXPRESSWAY)は、愛知県豊田市の豊田東JCTから三重県四日市市の四日市北JCTに至る高速道路である。伊勢湾岸道と略される(英略称:ISEWANGAN EXPWY)。

名古屋圏の外環状道路としての役割と、第二東名高速道路と新名神高速道路を結ぶ役割を持った路線である。現在は第二東名は未開通であるが、2008年2月23日の新名神の部分開通により、東名豊田JCT・名神草津JCTとを結ぶルートとして、本路線の役割が増してきている。

法定の路線名は愛知県豊田市~東海市間が第二東海自動車道、愛知県東海市~海部郡飛島村間が国道302号、愛知県海部郡飛島村~三重県四日市市間が近畿自動車道名古屋神戸線であり、東海IC~飛島IC間は高速自動車国道に並行する一般国道自動車専用道路(事業名称は伊勢湾岸道路)、その他の区間は高速自動車国道である。道路の建設は日本道路公団が、管理は2005年10月1日から中日本高速道路会社(2005年9月30日までは日本道路公団)が行っている。

東海IC~飛鳥ICの区間に3本の斜張橋(名港東大橋・名港中央大橋・名港西大橋)があり、これらの橋を総称する愛称として名港トリトンの名が一般公募により決定された。また、東海~飛島間を指して名港トリトンと呼ぶ場合もある。名港西大橋は全長758(なごや)mである。

全区間が高架橋のため、常に横風(冬場は北風)に注意が必要である。

現在、三重県では、四日市JCT~四日市北JCTが建設中である。

ハイウェイラジオ
豊田南(豊田JCT~豊田南IC)・刈谷(豊田南IC~豊明IC)・豊明(豊明IC~名古屋南IC)・湾岸桑名(湾岸長島IC~湾岸桑名IC)・朝日(みえ川越IC~みえ朝日IC) の5箇所設置されている。

この後、順番に受信確認証を紹介していきます。
尚、受信確認証の発行部署に関しては、ここでは紹介を差し控えています。

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